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1 体質強化を図りましょう  
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2 支持獲得に努力しましょう   
「支持を得るために」に進むLinkIcon

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3 進め方に関してのご説明  
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4 契約に関してのご説明
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常に新しい事も取り入れないと「マンネリ」になり、お客様の支持を失う。外部からの意見は重要です。

今のままで、お客様は満足されていますか? お店の満足とお客様の満足は違います!

長い間 会社やお店を経営してくると、見つめる視点が同じになり、今起こっている問題にも鈍感になっています。
「問題である事が分からない」そんな事も良くあることなのです。 マンネリは 経営にとって「一番怖い病気」です。

商売を始められた時と今では、お客様の考え方や、物やサービスに対する満足度も大きく変化しています。MP900382653 (1).jpg特に、バブル経済を経験してきた日本人の感覚は 昔のそれと大きく変わってしまいました。
 「モノが足りなかった時代」と 今のように「モノが溢れている時代」では 商品の演出の仕方、売り方などに工夫をこらさないと モノが売れて行きません。モノが売れないのは、不況のせいではありません。工夫をこらしている所で 集中して売れているのです。
 「売れなくなってきていることは、お客様が支持しなくなってきているということ」で、どうすれば 再び支持を獲得して繁盛をしていけるのかを考え、実行していかなければいけません。 
 しかし、長い間の固定観念で 今までの感覚ややり方を変えるのが難しくなっています。①新鮮な目で状況を見直す事、②よいアイデアをどんどん取り入れて前に進む事 ③いつも改善の気持ちを継続できる体質に変わる事 これが繁盛の大切な要素です。
  恐れず、「新しい風」を取り入れる事が 新鮮な目を養う事になります。お客様の考え方や満足度は 大きな変化があります、社員全員で変化に対応してゆく体質を作り上げなければなりません。 繁盛しているお店とそうでないお店の違いは「活性化が出来ているか出来ていないか」の理由が多いのです。 
コンサルティングの導入は、外部の意見や知恵を導入し 現状を見つめ直し改善できる良い機会だと思います。


コンサルタントだけでは何も変わりません。一緒に実行してゆくことで効果が表れます。

ゴルフの世界で言うと、プレーヤーは貴方自身、主役は貴方です。

プレーヤーとキャディ 2人三脚の活動が効果を生みます。

MP900382695.jpgタイガーウッズも名キャディが必要です
 ゴルフの例で表現するとプレーヤー自身が経営者、そしてコンサルタントはキャディさんです。
キャディさんは、適切なアドバイスをプレーヤーに与え、プレーヤーとタッグを組んでベストスコアを目指して行きます。世界のトッププレーヤーは必ず、優秀な専属キャディさんを仲間に持っています。キャディさん次第で 自分の成績が大きく浮き沈みする事、キャディさんなしでは 難しい局面を打開できない事を よく理解しています。 
 しかし、あくまでもプレーをして 勝利を掴んで行くのはプレーヤーの貴方自身なのです。プレーヤーとキャディさん そんな協力関係が 昨今の難しい経済環境の中では必要な関係なのです。


プロステージの仕事は お客様の実情にあった「テーラーメイド型のご提案」で進めてゆきますので、安心です。

「提案だけで終わる」ような事は、お金と時間の無駄です。

お客様の業種、業態は様々です、また現在の状況、経営資源も違います。その実情を考慮して「問題点と打開策、やるべき事」をご提案し、一緒に実行してゆきます

企業も、お店も実に多様です。また、それ以上に経営資源(人・モノ・資金)も実に様々で、問題も一律ではありません。特に、中小企業やお店の場合には 働いている人に依存する割合が強くなっています。そこで働いている人の経験やスキルを考慮しながら、上を目指して行く解決策を取らなければ、「絵に描いた餅の理想論」だけで終わってしまいます。プロステージでは、お客様の現在の経営資源の最も重要な「人」に合わせ、解決策を考えご提案してゆきます。 過度な資金投資ではなくて、今働いている「人」の能力を 最大に活用してゆく事は雇用を守るだけでなく、意識改革により働く人のモチベーションアップにもなります。「人」が変われば すべての所が良くなります。「人」が MP900382636.jpg変わらないと いくら投資しても全く心が入らない商売になり、すぐに無駄になってしまします。「仏作って魂入れず」この言葉は 現代に最も当てはまる戒めの言葉です。プロステージは、貴方の会社やお店の規模、実力、環境にあったやり方を考える「テーラーメイド型のコンサルティング」を展開致します。

「人」の資産価値を改めて考え直そう

全ては「人」から 知恵で打開してゆく事が一番強い経営体質を作ります。

「考える人」「行動する人」を作る事が 最も経営者に大切な事

MP900342058.jpg人が一番大きな経営資源です
日本の戦後の高度成長は 敗戦後何もない時に知恵を使い、発想豊かなアイデアとその実現に向けて精一杯の努力と行動をしてきた事にあります。資源や機材もお金も全くないから知恵を絞らざるを得なかった「知識より知恵」の時代だったのです。
しかし、戦後60年以上経ち物が豊富になってしまうと、知恵が生まれにくくなりました。モノの豊かさと知恵は反比例します。 企業やお店は 今こそ「知恵」を出す事、そのためには最大の経営資源の従業員である「人」が「考える癖をつける事」です。いつも改善する事を考え、「知恵」を出し、それを今度は「実行」に移す行動力を身につかせるようにすること。この「人」のポジティブなサイクルこそ、「どんな状況でも打開できる経営体質の源」になってゆきます。 貴方の周りにも、隠れた「知恵」を持っている「人」が必ずいます。 発見出来ていないだけではないですか?

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